効果的な水泳ダイエット方法は?

手軽に水泳でダイエットを始めようとお考えのみなさん!

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ダイエットするわけですから、やっぱり効果的に痩せていきたいですよね!

 

水泳ダイエットだけではなく、ダイエットは継続してこそ結果が出るものです!

 

そこで、水泳ダイエットを無理なく続けて効率よく痩せる方法をご紹介します。

 

ダイエットに無理とストレスは禁物ですからね!

 

 

 

水泳ダイエットを行う頻度はどのくらい?

hmm

 

 

 

どんなダイエットでも無理は禁物です。

 

そして最初から飛ばして毎日のように運動を行っていては筋肉が休む暇が無く、筋肉が弱くなってしまいますのでご注意を・・・

 

水泳という運動は、水の中での運動なので身体への負担がそんなに感じられません。

 

ジムでの筋トレやランニングはなかなかのハードな運動ですよね・・・

 

でもその点、水泳は水の中で気持ちよく泳ぐだけですからね!

 

しかし、水泳をやっている最中は負担が無いものの、水泳と言うのはカロリー消費が高いので終わった後の疲労感があるんです。

 

もちろん、全身の筋肉を使っての運動ですから、筋肉痛もあります。

 

慣れるまでは1週間に1回の割合で水泳を行い、そのほかの日は適度な運動をするようにしましょう。

 

慣れてきたら1週間に2回、1週間に3回と増やすようにしましょう。

 

毎日通う必要はありません。

 

自分のペースで通うのが一番です。

 

ただし、体調に不安があるとき、風邪気味の時などは絶対に泳がないことです。

 

 

 

一回にどのくらい泳げばいいの?

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先ほど水泳に通う頻度についてお話ししました。

 

最初の慣れるまでのうちは1週間に1回とお話ししましたが・・・

 

それでは物足りない!痩せる気がしない!と、思う方もいると思いますが!!

 

スポーツジムでもそうですが、毎日筋肉を刺激すると筋肉が育たなくなってしまいます。

 

水泳の場合はカロリー消費が高いので筋肉への刺激も相当です。

 

ジムは週に2~3回の頻度と言われていますが、水泳も慣れてきたら同じ頻度で行い、時間は1時間ほどで十分です。

 

物足りないからと言って2時間、3時間と泳いでいては筋肉への刺激が強くなってしまうので、筋肉を育てる事が出来なくなってしまいます。

 

そして、泳ぎ終わった後の疲労感が凄いので1時間で十分です。

 

キツイと思って続かなくなってしまうのがそこなんです。

 

慣れるまでは1週間に1時間と決めて泳ぐようにしましょう。

 

 

 

脂肪の燃焼をUPさせる泳ぎ方は?!

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カロリー消費が高い泳ぎ方はやっぱりクロールです。

 

バタ足をしながら両手も大きく動かしますので、泳ぎ終わった後の疲労感はハンパありません。

 

ただし、カロリー消費を目的でがむしゃらに泳ぐことは絶対にNGです!!

 

ゆっくりと正しいフォームで泳がないと、肩や足首を痛める原因にもなってしまいます。

 

また、バシャバシャとがむしゃらに泳いでしまっては、他の人への迷惑にもなりますからね・・・

 

まずは疲れない様に、正しいフォームで泳ぐことをメインで考えて、ゆっくりと1時間泳ぐようにしましょう。

 

疲れてしまっては長続きしなくなる原因であり、ダイエットの失敗の原因にもなります。

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